2009年8月18日火曜日

java.io VS java.nio

やまろうのJavaなわけ
2003年
Vol.22 java.io VS java.nio どっちが速い?ファイル読み込み

読者の皆さんは巨大なファイルを読み込む時にどうしますか?

「まぁ、ふつうにBufferedInputStreamかねぇ?」

それもいいんですが、JDK1.4で追加されたjava.nio(New I/O)の方が
より向いています。New I/Oは、ヒープの外にバッファを割り当てることが
可能であり、大容量で高速なアクセスが可能となります。

とはいえ、

「ホントに速いのぉ~???」

ということで今回はjava.io VS java.nioと題し、ホントにNew I/Oが速い
のかどうか確かめてみたいと思います。

それでは選手入場です。
赤コーナー、java.io所属ぅー、BufferedInputStream!!!!!
青コーナー、java.nio所属ぅー、FileChannel!!!!!

Ready Fight!!

*/

package etc;

import java.io.*;
import java.nio.*;
import java.nio.channels.FileChannel;

public class ReadTime {
public static void main(String[] args) throws Exception {
printTime(100);
printTime(1000);
printTime(10000);
printTime(100000);
printTime(1000000);
printTime(10000000);
printTime(100000000); //(*)100Mのファイル
}

/**
* fileSizeの大きさのファイルを作成し、そのファイルをjava.ioとjava.nioのそれぞれの
* クラスで読み込んで実行時間を出力する。nioって本当に速いのかを調べる!
* @param fileSize 実験で読み込むファイルのbyte数
*/
public static void printTime(int fileSize) throws Exception {
System.out.println("ファイルサイズ=" + fileSize + "byte");
String file = "bigFile";
BufferedOutputStream out = new BufferedOutputStream(
new FileOutputStream(file));
for (int i = 0; i < fileSize; i++) {
out.write(new byte[1]);
}
out.close();

long start1 = System.currentTimeMillis();
byte[] b1 = readUsingIO(file);
long end1 = System.currentTimeMillis();
long time1 = end1 - start1;

long start2 = System.currentTimeMillis();
byte[] b2 = readUsingNIO(file);
long end2 = System.currentTimeMillis();
long time2 = end2 - start2;

System.out.println("java.ioで読み込んだ時間=" + time1 + "ミリ秒");
System.out.println("java.nioで読み込んだ時間=" + time2 + "ミリ秒");
System.out.println("java.ioの方が" + (time1 - time2) + "ミリ秒多くかかった\n");
}

/**
* filePathのファイルを読み込んでbyte配列に格納して返す。java.ioを使う。
* @param filePath
* @return ファイルの中身
*/
public static byte[] readUsingIO(String filePath)
throws IOException {
BufferedInputStream in = new BufferedInputStream(
new FileInputStream(filePath));
byte[] data = new byte[in.available()];
int size = in.read(data);
System.out.println("size="+size);
return data;
}

/**
* filePathのファイルを読み込んでbyte配列に格納して返す。java.nioを使う。
* @param filePath
* @return ファイルの中身
*/
public static byte[] readUsingNIO(String filePath)
throws IOException {
FileInputStream in = new FileInputStream(filePath);
FileChannel channel = in.getChannel();

ByteBuffer buf = ByteBuffer.allocateDirect((int)channel.size());
channel.read(buf);

buf.flip();
byte[] data = new byte[buf.capacity()];
buf.get(data);

channel.close();
return data;
}
}
/*
実行でぃ!
その前に一つ確認、このプログラム実行すると最終的に100Mくらいの
ファイルが出来上がるので、ディスクの容量が足りない人は(*)をコメント
アウトしてからにして下さい。

それじゃぁ、実行でぃ!
javac -d . *.java

java -Xms100m -Xmx500m etc.ReadTime
del bigFile

[実行結果]

ファイルサイズ=100byte
size=100
java.ioで読み込んだ時間=0ミリ秒
java.nioで読み込んだ時間=78ミリ秒
java.ioの方が-78ミリ秒多くかかった

ファイルサイズ=1000byte
size=1000
java.ioで読み込んだ時間=0ミリ秒
java.nioで読み込んだ時間=0ミリ秒
java.ioの方が0ミリ秒多くかかった

ファイルサイズ=10000byte
size=10000
java.ioで読み込んだ時間=0ミリ秒
java.nioで読み込んだ時間=0ミリ秒
java.ioの方が0ミリ秒多くかかった

ファイルサイズ=100000byte
size=100000
java.ioで読み込んだ時間=0ミリ秒
java.nioで読み込んだ時間=0ミリ秒
java.ioの方が0ミリ秒多くかかった

ファイルサイズ=1000000byte
size=1000000
java.ioで読み込んだ時間=0ミリ秒
java.nioで読み込んだ時間=16ミリ秒
java.ioの方が-16ミリ秒多くかかった

ファイルサイズ=10000000byte
size=10000000
java.ioで読み込んだ時間=94ミリ秒
java.nioで読み込んだ時間=140ミリ秒
java.ioの方が-46ミリ秒多くかかった

ファイルサイズ=100000000byte
size=100000000
java.ioで読み込んだ時間=1063ミリ秒
java.nioで読み込んだ時間=1266ミリ秒
java.ioの方が-203ミリ秒多くかかった


-Xms100m -Xmx500mってのは、
それぞれメモリ割り当てプールの初期サイズ、最大サイズです。
かなりでかいファイル読み込むのででかめにしてあります。
で実行に結構時間かかるので低スペックのPCを使ってる方は気をつけてちょ!

で実行結果ですけども、
「い、いいのかなぁ・・・・・、こんな結果で・・・」
「全てにおいてNew I/Oの方が、お、遅いねぇ」
コーディングの仕方が悪いのか、それとももっとでかいファイルを
扱う場合は速いとかですかねぇ。

嫌な終わり方だけど、んじゃ
やまろう

2009年8月13日木曜日

XLSBeans
ExcelとJavaBeansをJava 5のアノテーションでマッピングするためのライブラリです。


http://amateras.sourceforge.jp/cgi-bin/fswiki/wiki.cgi?page=XLSBeans


XLSBeansは国産のオープンソースプロジェクトProject Amaterasで開発されているライブラリで、Excelシートの内容をアノテーションを使ってJavaBeanにマッピングすることができる。

JavaプログラムからExcelの内容を読み込むためのライブラリとしてはすでにJakarta POIやJava Excel APIなどが存在するが、これらは非常にプリミティブなAPIしか提供しておらず、Excelシートのセルの座標を指定して内容を読み取る、といったプログラミングが必要だった。

これに対してXLSBeansではアノテーションで読み込みたいセルや表の見出し部分を指定しておくだけで自動的にJavaBeanへのマッピングが可能だ。本稿では執筆時点での最新版であるXLSBeans 1.0.2についてその利用法を詳しく解説していく。

XLSBeansの導入
XLSBeansはプロジェクトサイトからダウンロードが可能だ。

xlsbeans1.0.2.zipをダウンロードし、適当な場所に展開する。XLSBeansを利用するのに最低限必要なのはdestフォルダのxlsbeans_1.0.2.jarとlibフォルダのjxl.jarだ。これらのJARファイルをクラスパスに含めておけばよい。なお、後述するがXLSBeansはアノテーションで指定したマッピング内容を外部XMLファイルで上書きする機能を備えている。この機能を利用する場合はlibフォルダにあるjavaassist.jarとognl-2.6.9.jarも必要となる。

また、XLSBeansはExcelシートとJavaBeanのマッピングにアノテーションを使用するため、当然のことながらJava 5が必須となる。

Windows XP で使用可能なショートカット キー一覧

一般的なショートカット キー
Ctrl + C キー (コピー)
Ctrl + X キー (切り取り)
Ctrl + V キー (貼り付け)
Ctrl + Z キー (元に戻す)
Del キー (削除)
Shift + Del キー (選択した項目を、ごみ箱に移動せずに完全に削除する)
Ctrl キーを押しながら項目をドラッグする (選択した項目をコピーする)
Ctrl + Shift キーを押しながら項目をドラッグする (選択した項目へのショートカットを作成する)
F2 キー (選択した項目の名前を変更する)
Ctrl + 右方向キー (カーソルを次の単語の先頭に移動する)
Ctrl + 左方向キー (カーソルを前の単語の先頭に移動する)
Ctrl + 下方向キー (カーソルを次の段落の先頭に移動する)
Ctrl + 上方向キー (カーソルを前の段落の先頭に移動する)
Ctrl + Shift + 方向キー (テキスト ブロックを強調表示する)
Shift + 方向キー (ウィンドウまたはデスクトップの複数の項目を選択する、または文書内のテキストを選択する)
Ctrl + A キー (すべてを選択)
F3 キー (ファイルまたはフォルダを検索する)
Alt + Enter キー (選択した項目のプロパティを表示する)
Alt + F4 キー (使用中の項目を閉じる、または作業中のプログラムを終了する)
Alt + Enter キー (選択したオブジェクトのプロパティを表示する)
Alt + Space キー (作業中のウィンドウのショートカット メニューを開く)
Ctrl + F4 キー (複数の文書を同時に開くことができるプログラムで、作業中の文書を閉じる)
Alt + Tab キー (開いている項目を切り替える)
Alt + Esc キー (項目を開いた順に切り替える)
F6 キー (ウィンドウ内またはデスクトップ上の画面要素を切り替える)
F4 キー (マイ コンピュータまたはエクスプローラでアドレス バーの一覧を表示する)
Shift + F10 キー (選択した項目のショートカット メニューを表示する)
Alt + Space キー (作業中のウィンドウのシステム メニューを開く)
Ctrl + Esc キー ([スタート] メニューを表示する)
Alt + メニュー内の下線付きの文字キー (対応するメニューを表示する)
開いているメニューのコマンド名の下線付き文字キー (対応するコマンドを実行する)
F10 キー (作業中のプログラムのメニュー バーをアクティブにする)
右方向キー (右側のメニューを開く、またはサブメニューを開く)
左方向キー (左側のメニューを開く、またはサブメニューを開く)
F5 キー (作業中のウィンドウを更新する)
BackSpace キー (マイ コンピュータまたはエクスプローラで 1 階層上のフォルダを表示する)
Esc キー (現在のタスクをキャンセルする)
CD-ROM ドライブに CD-ROM を挿入するときに Shift キーを押す (CD-ROM が自動再生されないようにする)
Ctrl + Shift + Esc (タスク マネージャを開く)
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ダイアログ ボックスのショートカット キー
拡張選択リスト ボックス内で、Shift + F8 キーを押すと、拡張選択モードが有効になります。このモードでは、方向キーを使用して、選択を変更せずにカーソルを移動することができます。選択を調整するには、Ctrl + Space キーを押すか、Shift + Space キーを押します。拡張選択モードをキャンセルするには、Shift + F8 を再度押します。拡張選択モードは、フォーカスを他のコントロールに移動したときにキャンセルされます。
Ctrl + Tab キー (次のタブに移動する)
Ctrl + Shift + Tab キー (前のタブに移動する)
Tab キー (次のオプションに移動する)
Shift + Tab キー (前のオプションに移動する)
Alt + 下線付き文字キー (対応するコマンドを実行する、または対応するオプションを選択する)
Enter キー (選択したオプションまたはボタンのコマンドを実行する)
Space キー (選択したオプションがチェック ボックスの場合、チェック ボックスをオンまたはオフにする)
方向キー (選択したオプションがオプション ボタンのグループの場合、ボタンを選択する)
F1 キー (ヘルプを表示する)
F4 キー (選択したリスト内の項目を表示する)
BackSpace キー ([保存] または [開く] ダイアログ ボックスでフォルダを選択している場合、1 階層上のフォルダを開く)
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Microsoft Natural Keyboard のショートカット キー
Windows ロゴ キー ([スタート] メニューを表示するか、または非表示にする)
Windows ロゴ + Break キー ([システムのプロパティ] ダイアログ ボックスを表示する)
Windows ロゴ + D キー (デスクトップを表示する)
Windows ロゴ + M キー (ウィンドウをすべて最小化する)
Windows ロゴ + Shift + M キー (最小化したウィンドウを元のサイズに戻す)
Windows ロゴ + E キー (マイ コンピュータを開く)
Windows ロゴ + F キー (ファイルまたはフォルダを検索する)
Ctrl + Windows ロゴ + F キー (コンピュータを検索する)
Windows ロゴ + F1 キー (Windows ヘルプを表示する)
Windows ロゴ + L キー (コンピュータをロックする)
Windows ロゴ + R キー ([ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く)
Windows ロゴ + U キー (ユーティリティ マネージャを開く)
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ユーザー補助のショートカット キー
右 Shift キーを 8 秒間押す (フィルタ キー機能のオンとオフを切り替える)
左 Alt + 左 Shift + PrintScreen キー (ハイコントラストのオンとオフを切り替える)
左 Alt + 左 Shift + NumLock キー (マウス キー機能のオンとオフを切り替える)
Shift キーを 5 回押す (固定キー機能のオンとオフを切り替える)
NumLock キーを 5 秒間押す (切り替えキー機能のオンとオフを切り替える)
Windows ロゴ + U キー (ユーティリティ マネージャを開く)
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エクスプローラのショートカット キー
End キー (作業中のウィンドウの下部を表示する)
Home キー (作業中のウィンドウの上部を表示する)
NumLock + アスタリスク記号 (*) キー (選択したフォルダの下の階層にあるサブフォルダをすべて表示する)
NumLock + 正符号 (+) キー (選択したフォルダの内容を表示する)
NumLock + マイナス記号 (-) キー (選択したフォルダを閉じる)
左方向キー (現在の選択フォルダを展開表示している場合は閉じる、または親フォルダを選択する)
右方向キー (現在の選択フォルダを閉じている場合は表示する、または最初のサブフォルダを選択する)
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文字コード表のショートカット キー
文字のグリッドで文字をダブルクリックした後、ショートカット キーを使用してグリッド間を移動できます。
右方向キー (右または次の行の先頭に移動する)
左方向キー (左または前の行の末尾に移動する)
上方向キー (1 行上に移動する)
下方向キー (1 行下に移動する)
PageUp キー (1 画面上に移動する)
PageDown キー (1 画面下に移動する)
Home キー (行の先頭に移動する)
End キー (行の末尾に移動する)
Ctrl + Home キー (最初の文字に移動する)
Ctrl + End キー (最後の文字に移動する)
Space キー (文字を選択している場合に、拡大モードと標準モードを切り替える)
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Microsoft 管理コンソール (MMC) のメイン ウィンドウのショートカット キー
Ctrl + O キー (保存したコンソールを開く)
Ctrl + N キー (新しいコンソールを開く)
Ctrl + S キー (開いているコンソールを保存する)
Ctrl + M キー (コンソールの項目を追加または削除する)
Ctrl + W キー (新しいウィンドウを開く)
F5 キー (すべてのコンソール ウィンドウの内容を更新する)
Alt + Space キー (MMC ウィンドウのメニューを表示する)
Alt + F4 キー (コンソールを閉じる)
Alt + A キー ([操作] メニューを表示する)
Alt + V キー ([表示] メニューを表示する)
Alt + F キー ([ファイル] メニューを表示する)
Alt + O キー ([お気に入り] メニューを表示する)
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MMC コンソール ウィンドウのショートカット キー
Ctrl + P キー (現在のページまたは作業中のウィンドウを印刷する)
Alt + マイナス記号 (-) キー (作業中のコンソール ウィンドウのウィンドウ メニューを表示する)
Shift + F10 キー (選択した項目の操作ショートカット メニューを表示する)
F1 キー (選択した項目のヘルプ トピックを開く)
F5 キー (すべてのコンソール ウィンドウの内容を更新する)
Ctrl + F10 キー (作業中のコンソール ウィンドウを最大化する)
Ctrl + F5 キー (作業中のコンソール ウィンドウのサイズを元に戻す)
Alt + Enter キー (選択した項目の [プロパティ] ダイアログ ボックスを表示する)
F2 キー (選択した項目の名前を変更する)
Ctrl + F4 キー (作業中のコンソール ウィンドウを閉じる。コンソールに 1 つしかコンソール ウィンドウがない場合は、コンソールを閉じる)
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リモート デスクトップ接続の操作
Ctrl + Alt + End キー ([Windows のセキュリティ] ダイアログ ボックスを開く)
Alt + PageUp キー (プログラムを左から右に切り替える)
Alt + PageDown キー (プログラムを右から左に切り替える)
Alt + Ins キー (最近使用した順にプログラムを切り替える)
Alt + Home キー ([スタート] メニューを表示する)
Ctrl + Alt + Break キー (クライアント コンピュータのウィンドウ表示と全画面表示を切り替える)
Alt + Del キー ([Windows] メニューを表示する)
Ctrl + Alt + マイナス記号 (-) キー (クライアントの作業中のウィンドウのスナップショットをターミナル サーバーのクリップボードに保存し、ローカル コンピュータで Alt + PrintScreen キーを押した場合と同じ機能を実現する)
Ctrl + Alt + 正符号 (+) キー (クライアントのウィンドウ領域全体のスナップショットをターミナル サーバーのクリップボードに保存し、ローカル コンピュータで PrintScreen キーを押した場合と同じ機能を実現する)
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Microsoft Internet Explorer の操作
Ctrl + B キー ([お気に入りの整理] ダイアログ ボックスを開く)
Ctrl + E キー (検索バーを開く)
Ctrl + F キー (検索ユーティリティを開始する)
Ctrl + H キー (履歴バーを開く)
Ctrl + I キー (お気に入りバーを開く)
Ctrl + L キー ([ファイルを開く] ダイアログ ボックスを開く)
Ctrl + N キー (同じ Web アドレスで別のブラウザのインスタンスを開く)
Ctrl + O キー ([ファイルを開く] ダイアログ ボックスを開く。Ctrl + L キーと同じ)
Ctrl + P キー ([印刷] ダイアログ ボックスを開く)
Ctrl + R キー (現在の Web ページを更新する)
Ctrl + W キー (現在のウィンドウを閉じる)
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その他の情報
ユーザー補助オプションで固定キー機能が有効になっていると、一部のショートカット キーが動作しない場合があります。
リモート デスクトップ共有のショートカット キーに似たターミナル サービス クライアントのショートカット キーの一部は、Windows XP Home Edition のリモート アシスタンスを使用した場合には使用できません。
以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) には、この資料と同様の情報が記載されています。
126449 Windows のキーボード ショートカット
255090 Windows 2000 ヘルプでのキー操作
Windows などのマイクロソフト製品のショートカット キー、およびキーボード操作については、キーボード操作に関する最新情報のヘルプを参照してください。また、次のマイクロソフト アクセシビリティ Web サイトも参照してください。
http://www.microsoft.com/japan/enable/
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この資料は以下の製品について記述したものです。
Microsoft Windows XP Home Edition
Microsoft Windows XP Professional
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キーワード:
kbenv kbinfo kbui KB301583
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"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。"

Windows ショートカットキー

Windows ショートカットキー
下記の 赤い文字 で書かれたものは特に役に立つ

ショートカットキー
一覧です。excel(エクセル)やword(ワード)にも応用が利くので、とても役に立ちます。 ショートカットキーの設定はとても簡単。 パソコンのショートカットキー一覧表です。



ホームページ作りを始めてみませんか?
レンタルサーバーのつぼ!では、無料でホームページが作れるサーバーを紹介しています。
blogも独自に設置することができるので、好みに合わせてカスタムが自由自在です。

コマンド 効果
[Ctrl]+Z これはあらゆる面で役に立つショートカットです。文書作成中の操作ミスやファイル消去など、たいていのミスなら復活可能です。それも何回か前の状態にも戻せるので、あせらずにこのキーを押しましょう
[Ctrl]+Y [Ctrl]+Zで操作を取り消したけどやはり元に戻したいときに使うキー
[Ctrl]+[Alt]+[Del] 瞬時に再起動できるキー。パソコンが動かなくなったときはこのキーを押そう
[Ctrl]+[End]or[Home] 文章が長くても瞬時に[Ctrl]+[End]で文頭に,[Ctrl]+[end]で文末に移動できる。単独で押すと行頭、行末に移動できる
[Ctrl]+S 文章やファイルを瞬時にセーブできるキー。これでこまめにセーブできるので安心
[Alt]+[半角/全角] 日本語入力と英字入力を切り替えるキー
[Alt]+[F4] 使用中のアプリケーションを一発で終了させるキー。アプリケーションがない場合WINDOWSを終了できます
[Shift]+[Del] ゴミ箱に移さずに直接削除できるキー(選択した状態でこのキーを押す)
[Shift]+閉じるボタン 全てのウインドウを閉じる
[windows]+D たくさんのウインドウを一発で最小化できるキー。もう一度押せば元の状態に戻る
[windows]→U マウスの操作なしにパソコンをシャットダウンできる。
[Alt]+[F4]の方がお手軽かもしれません・・・。でもこの方が確実
[Print Screen] 現在画面に表示されている映像をクリップボードにコピーする。([ペイント]などで貼り付け、編集ができます)
[Alt]+[Print Screen] クリップボードにアクティブウインドウのスクリーンショットを(映像を)コピーする
【Esc】 ほとんどのキャンセルボタンの役割を果たします。
読みは「エスケープキー」
注)[Windows]とはコントロールキー[Ctrl]の横にあるウインドウズマークのキー



そのほかのショートカットキー
コマンド 効果
[windows] スタートメニューを表示できる
[windows]+E エクスプローラーを表示
[windows]+F 前回使用したフォルダ名で検索を起動できる
[windows]+M たくさんのウインドウを最小化できる。元に戻すには[Windows]+D
[windows]+R ファイル名を起動して実行を起動する
[windows]+[F1] Windowsのヘルプを表示
[windows]+[Pause] システムのプロパティを表示
[windows]+[Tab]+[Enter] タスクバーにあるプログラムを選んで実行できる
[Alt] ウインドウのメニューを表示する(ウインドウの下の表示方法が変わる)
[Alt]+[←] 一つ前のフォルダに戻る
[Alt]+[→] 一つ先のフォルダに進む
[Alt]+[Enter]or左クリック 選択したオブジェクトのプロパティを開く
[Alt]+[Esc]or[Tab] タスクバーに表示されている起動中のアプリ、開いているフォルダをを入れ替える(Tabの方が何となくわかりやすい)
[shift]+[Alt]+[Tab] 上とは逆方向にアプリ、フォルダを入れ替える
[Alt]+[Space] 現在のウインドウのコントロールメニューを表示する
[Alt]+[Space]+N ウインドウを最小化
[Ctrl]+A フォルダ内にある全てのファイルを選択。(よく使います)
[Ctrl]+C オブジェクトのコピー
[Ctrl]+D オブジェクトの削除
[Ctrl]+[Enter] 選択したフォルダを別ウインドウで開く
[Ctrl]+[Esc] スタートメニューの表示
[Ctrl]+[F4] アプリケーションの中のウインドウを閉じる
[Ctrl]+V オブジェクトの貼り付け
[Ctrl]+[windows]+F コンピューターを検索
[Ctrl]+X オブジェクトの切り取り
[F1] 表示されているアプリケーションなどのヘルプを表示する
[F2] 選択したオブジェクトの名前を変更
[F3] 検索を起動する(ファイルやフォルダ)
[F4] フォルダのプルダウンメニューを表示
[F5] 画面を最新の状態に更新
[F6] 選択の切り替え
[F10] プログラムのメニューバーをアクティブにする
[F11] フォルダのウインド上を全画面表示にする
[shift]+F10 右クリックと同じメニューを表示
[shift]+CD-ROM挿入 CD-ROMを自動再生しない
[PageUp] スクロールバーを1画面分一気に上げる
[Page Down] スクロールバーを1画面分一気に下げる
[Back Space] 開いているフォルダの1階層上に移動する

ちなみ (F)でアンダーラインが引いてるのは
ALTキーを押しながら押すと動く機能です。
(F)は ALT+F

2009年8月12日水曜日

「設計書(Excelブック形式)からソースコードを自動生成」してしまう「blanco Framework」(Sourceforgeのページ)というツールの紹介

blanco Framework の概要
http://www.atmarkit.co.jp/fjava/special/blanco/blanco_1.htmlhttp://www.atmarkit.co.jp/fjava/special/blanco/blanco_1.html
「設計書(Excelブック形式)からソースコードを自動生成」してしまう「blanco Framework」(Sourceforgeのページ)というツールの紹介
http://www.igapyon.jp/blanco/blancospec.html

http://sourceforge.jp/projects/blancofw/releases/

http://www.andykhan.com/jexcelapi/download.html

http://d.hatena.ne.jp/taichitaichi/20050522/1116766882

Trac

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080414/298973/


ソフトウエア開発において,プロジェクト管理はガントチャート・ベースで行われることが多いでしょう。しかし,ガントチャート・ベースの管理では,詳細を報告するために作業報告書を別途作成する必要があります。

 また,ガントチャート・ベース管理の問題ではありませんが,作業に必要な他の担当者や他部門との情報のやり取りは,たいていメール・ベースで行われています。必要な情報を個人が握っているので,作業の実施状況が把握しずらく,引き継ぎなどで作業の過去の経緯を知るのは容易ではありません。

 要求されるシステムが複雑化し,短期間での開発が求められている昨今では,複数の会社による分散開発やオフショア開発などへシフトすると,これらの問題はより顕在化してきます。結果として,状況を問い合わせるためのコミュニケーションが発生することになります。

 また,拠点が分散している場合,Microsoft Excelなどの表計算ソフトで課題や故障を管理していると,課題や故障の管理を行う際に煩雑な帳票のやり取りが発生します。バグを修正した際にソースコードのどの部分を変更したかもわかり難いです。

 こうした問題を解決する手段として,作業(ここでいう作業とは,タスクとしての作業だけでなくバグ管理や課題管理を含む)を集中的に管理する,ITS(Issue Tracking System:課題追跡システム)と呼ばれるツールがあります。ITSを利用すると,下記のようなメリットが得られます。

* 作業をITSで一元的に管理することができ,検索性も向上する
* 作業履歴や情報のやり取りをITSに登録する決まりにすることで,自然と作業の経緯がわかるようになる
* Webベースで課題や作業を管理できるITSを利用すれば,分散した拠点での情報連携がスムーズになる
Tracの特徴

 Tracは,スウェーデンのEdgewall Softwareが開発しているプロジェクト管理システムで,日本ではインタアクトがTracを日本語化したtrac-jaを配布しています。Tracは,以下の特徴を持ちます。

◆Webベースのインタフェースを提供

 特別なソフトウエアをインストールする必要がなく,Webブラウザさえあれば,ユーザーが簡単に利用することができます。また,拠点が分散している開発でも利用できます。

◆ 構成管理ツールと連携が可能

 Subversion(SVN)リポジトリへのコミットログを作業の変更履歴に追加したり,ソースコードの差分(チェンジセット)のリンクを挿入できます。これにより,バグ修正や機能追加によるリポジトリへの変更を管理できるようになります。
図2●Trac(上図)と構成管理ツール(下図)との連携
図2●Trac(上図)と構成管理ツール(下図)との連携
[画像のクリックで拡大表示]

◆チケットによるタスク管理

 Tracでは,チケットという概念によりタスクを管理します。課題,故障,要件など,プロジェクトで管理したい要素をチケットとして扱うことができます。

 また,チケットは次に紹介するWiki機能を利用できます。Wikiを利用したリッチテキストで,タスクの詳細やコメントをわかりやすく記述できます。こうした記述をルール化しておけば,担当者が変更になった場合でも,スムーズにタスクを引き継ぐことができます

Python
http://sourceforge.jp/projects/traclight/wiki/FrontPage

struts menuを利用したサンプルリンク集

struts menuを利用したサンプルリンク集
http://demo.raibledesigns.com/struts-menu/index.jsp

cool menu
http://dhtmlcentral.com/projects/coolmenus/

マイブログ リスト


Jang ki hote

自己紹介